header_logo.GIF

海外から長期に渡り固定価格でバイオマス原料を供給できます。

気楽にグローバル・シーにお問い合わせください。

最近の記事

2019年04月17日

エネ庁、バイオ燃料WG立上げ/FIT追加へ調達持続性を検討 電気新聞

積水化学 アフターFITにらみ電力買売サービスを開始
積水化学工業は15日、都内で記者会見を開き、今秋に迎えるFIT(固定価格買取制度)の適用が終了するセキスイハイムの顧客などに向け、新たに電力買売 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
エネ庁、バイオ燃料WG立上げ/FIT追加へ調達持続性を検討
経済産業省・資源エネルギー庁は、バイオマスの燃料調達の持続性に関する検討を開始する。FIT再生可能エネルギー固定価格買取制度)の買い取り対象に 
posted by Mark at 23:10| Comment(0) | FIT価格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グリーンインフラ」の取組を推進します 〜 グリーンインフラ懇談会「中間整理」の公表 〜

グリーンインフラ」の取組を推進します
〜 グリーンインフラ懇談会「中間整理」の公表 〜

平成31年4月17日

 国土交通省では、昨年12月より「グリーンインフラ懇談会」において、社会資本整備や土地利用等に際してグリーンインフラの取組を推進する方策の検討を進め、今般、中間整理を行いました。今後、これに基づき必要な方策を進めるなど、グリーンインフラの取組を加速してまいります。

○ 国土交通省においては、国土形成計画(平成27年8月閣議決定)、社会資本整備重点計画(平成27年9月閣議決定)等を踏まえ、自然環境が有する多様な機能を活用して、社会資本整備や土地利用等を行うグリーンインフラの取組を進めてまいりました。
 
○ 昨今の自然災害の頻発化・激甚化、人口減少や少子高齢化等の社会経済情勢の変化を踏まえ、次世代を見据えた社会資本整備や土地利用を推進する観点から、一部の先進事例にとどまっていたグリーンインフラの取組を、社会資本整備や土地利用等を進める上での全般的な取組として普及・促進するため、昨年12月に有識者からなる「グリーンインフラ懇談会(注:裏面参照)」を開催し、欧米の事例も参考にして議論を進めてまいりました。
 
○ 今般、懇談会での議論を踏まえ、グリーンインフラが必要とされる社会的・経済的背景、グリーンインフラの特徴や位置づけと活用を推進すべき場面、グリーンインフラを推進するための方策について中間整理を行いました
 
○ 今後、この中間整理を踏まえ、
 ・ プラットフォームの創設などグリーンインフラを主流化するための体制整備
 ・ 分野横断的な計画策定やモデル事業に対する新たな支援
など、具体的な方策の取組を進め、グリーンインフラの活用を進めてまいります。
 
◆公表資料
  ・ グリーンインフラ懇談会 中間整理(別紙)
  ・ グリーンインフラの事例(参考資料)
 
  ・ 過去の会議資料等は、国土交通省ホームページを参照ください。
     http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/environment/sosei_environment_tk_000017.html
  (参考)
   グリーンインフラポータルサイト:
     http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/environment/sosei_environment_tk_000015.html

 

グリーンインフラ懇談会の設立趣旨と検討経緯

 1.グリーンインフラ懇談会の設立趣旨
○ 国土交通省では、国土形成計画(平成27年8月閣議決定)等を踏まえ社会資本整備や土地利用等のハード・ソフト両面において、自然環境が有する多様な機能を活用し、持続可能で魅力ある国土づくりや地域づくりを進めるグリーンインフラに関する取組を推進してきた。

○ 人口減少や社会資本の老朽化が進行し、気候変動の影響等により自然災害が激甚化する中、次世代を見据えた効果的・効率的な社会資本整備と土地利用を推進する必要がある。また、平成27年国連総会で決議された持続可能な開発目標(SDGs)推進の機運も高まっている。そのような中、SDGsと親和性が高く、多くの社会的課題の解決策となる可能性を有するグリーンインフラを、多様な主体の連携のもと推進していくことが求められている。

○ そのため、今後の社会資本整備や土地利用等に際して、グリーンインフラの取組を推進する方策について、幅広く議論し、検討することを目的として設立するものである。
 
<懇談会の委員(敬称略・五十音順)>
   朝日 ちさと  首都大学東京都市環境学部教授
 ○ 石田 東生    筑波大学名誉教授 (座長)
   木下 剛      千葉大学大学院園芸学研究科准教授
   田口 政一    横浜市環境創造局政策調整部長
   中村 太士    北海道大学大学院農学研究院教授
   涌井 史郎    東京都市大学環境学部特別教授
 
2.グリーンインフラ懇談会の検討経緯
 第1回(2018年12月26日)
  (1) グリーンインフラに関する近年の取組について
  (2) その他
 第2回(2019年2月8日)
  (1) グリーンインフラの取組の現状等について
      日本政策投資銀行等からの情報提供
  (2) 第1回懇談会を踏まえた整理について
  (3) グリーンインフラ施策の進め方について
 第3回(2019年3月28日)
  (1) 中間整理(案)について
 2019年4月17日(水)
  中間整理 報道発表
 

posted by Mark at 18:39| Comment(0) | グリーンインフラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月16日

FIT価格の低下は「終わり」ではない、ファーウェイが考える日本の太陽光発電市場の成長展望 ITmedia

FIT価格の低下は「終わり」ではない、ファーウェイが考える日本の太陽光発電市場の成長展望
FIT価格の下落を懸念する声も聞こえてきますが、それは日本だけで起きていることではありません。欧州ほか再エネ先進各国も、同様の経験をしてきました。
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
  
 
九州電力の出力制御、暖かくなり頻発 他電力でも…
再エネの固定価格買い取り制度(FITが2012年に始まると、太陽光発電が各地で普及。特に土地が割安で日照条件が良い九州は多く導入され、晴れると発電量 
posted by Mark at 15:18| Comment(0) | FIT価格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

再エネ電源から無線で給電サービスも、新電力と京大が共同研究 日経テクノロジーオンライン

再エネ電源から無線で給電サービスも、新電力と京大が共同研究
固定価格買取制度(FITによる買取期間が終了した太陽光発電所は、自家消費や地域新電力などへの売電が想定されている。加えて、今回の技術が実用化され ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
「卒FITを契機に、エネルギー業界の構造転換が始まる」 ラウル株式会社代表 江田健二の講演内容が住宅 ...
再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)の期間満了、いわゆる「卒FITにともないエネルギー業界の構造転換が始まることについて説明した内容や、太陽 ...
posted by Mark at 15:16| Comment(0) | FIT価格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

める太陽光発電投資 20年間「安定運用」するには? 幻冬舎ゴールドオンライン

今から始める太陽光発電投資 20年間「安定運用」するには?
国内の不動産投資市場が不透明感を増す中、国が定めたFIT固定価格買取制度)のもと、長期にわたりキャッシュフローを生み出す投資機会として知られてきた「 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
“卒FIT太陽光”の自家消費ニーズに対応、「エネがえる」にオール電化機器の診断機能
国内の住宅太陽光発電市場では、「再生可能エネルギーの固定買取価格制度(FIT)」による電力の買い取り期間が満了となる、いわゆる「卒FIT太陽光」が2019 ...
posted by Mark at 00:21| Comment(0) | FIT価格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019−3−27

Facebook  
 
 
「非FIT太陽光」の電気はどうやって販売していくのか?
こうした一連の動きは、「太陽光発電は基幹電源になり得ない」と考えられていた時代から見ると、大きな変革である。制度的にも固定価格買取制度(FIT)の役割は ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
再生エネの電気料金加算額、当局が引き下げ
フィリピンのエネルギー統制委員会(ERC)は、再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)で、送電事業者が電気料金に上乗せする加算額(FIT―ALL)を ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
2020年「再エネ大改革」、高いコストはどうする?
... の翌年、“脱原発”の旗振り役のように祭り上げられながら施行された再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)。これが今、大きな転換期を迎えている。
posted by Mark at 00:20| Comment(0) | FIT価格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019−3−26

「卒FIT住宅太陽光発電に関する意見交換会」の講演に、弊社代表取締役 清水拓也が登壇
昨今、「FIT(固定価格買取制度)の制度見直しによる売電価格の下落」「豪雨や地震などの自然災害の増加に伴う産業用太陽光発電所のトラブル増」「住宅用 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
事業用太陽光 買取価格を4円引き下げ
資源エネルギー庁は、再生可能エネルギーの固定価格買取制度(IT制度)における、2019年度以降の買い取り価格を決めた。 このコンテンツの続きをお読み ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
Master & Dynamic、完全ワイヤレスイヤホン「MW07」に新色チェリーブロッサム
完実電気は、Master & Dynamic製の完全ワイヤレスイヤホン「MW07」について、限定色の「チェリーブロッサム」を3月28日より発売すると発表した。 「MW07」 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
電力小売り自由化で「購入先や料金プランを変更」は2割 電通調べ
自宅の太陽光発電を売電している人のうち、「固定価格買取制度(FIT)における買い取り期間が2019年から順次終了となる」ことを知っている人は74.2%。
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
由利本荘市沖の洋上風力に東北電力が参画、出力700MWと公表
... 法律を今春施行しており、新法による一般海域ルールを活用した洋上風力プロジェクトについては、固定価格買取制度(FIT)の買取価格を入札制にする方針だ。
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
米石油大手「女性CEO」が語る「気候温暖化対策」の可能性
先日、若い友人と「FIT(固定価格買取制度)終了」、すなわち余剰電力を高めの固定価格で大手電力会社が買い取らなければならない制度に基づいた契約が徐々 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
郷里の田畑に無数の太陽光パネル〜バブル終焉でどうなる遊休地
19年4月から、FITによる売電価格はさらに下がり、産業用では1kwhあたり14円になる。以前は売電価格が高く、急激に普及が進んだ。最近はパネルなどの資材 ..
posted by Mark at 00:12| Comment(0) | FIT価格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019−3−24

FIT制度における2019年度以降の買取価格賦課金単価等を決定しました
経済産業省は、再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT度)における2019年度以降の買取価格賦課金単価等を決定しました。
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
一般海域での洋上風力、促進地域と事業者はこう決める
また、一般海域を占用して洋上風力発電事業を実施する事業者を選定するためのプロセスを、固定価格買取制度(FITと連携する形で定めました。協議会という形 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
事業用太陽光、19年に14円に下げ 経産省が決定 入札制対象も拡大
経済産業省は22日、再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度FIT)で、2019年度以降の新たな価格を決めた。太陽光発電(事業用)は19年度に1 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
原発支援へ補助制度案 経産省、2020年度創設めざす
経産省は、太陽光発電などの再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度(FIT)を見直す20年度末にあわせて、原発の補助制度の導入をめざしている。
posted by Mark at 00:10| Comment(0) | FIT価格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月11日

2019−4−8

導入から7年、2つの制度欠陥に翻弄されたFIT
固定価格買取制度(FIT)導入から、まもなく7年が経過しようとしている。この間の再生可能エネルギー、特に太陽光の導入は、大方の予想を超えたスピードで展開 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
太陽光関連の倒産件数、帝国データが2018年度分を公表
従業員別では「10人未満」が69.7%、「10〜50人未満」が26.9%となり、中小企業が多かった。業歴は、2012年の固定価格買取制度(FIT)導入以降に市場参入 ...
posted by Mark at 23:33| Comment(0) | FIT価格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019−4ー2

静岡ガス、「卒FIT」太陽光の買取単価を公表
静岡ガスは3月28日、太陽光発電支援サービスを11月から提供開始すると発表した。固定価格買取制度(FIT)の買い取り期間が終了した「卒FIT」太陽光発電の ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
電力自由化から4年、消費者の「スイッチング意欲」は停滞傾向に
自宅の太陽光発電を売電している人のうち、「固定価格買取制度(FIT)における買取期間が2019年から順次終了となる」ことの認知は74.2%に達しており、「少し
posted by Mark at 23:31| Comment(0) | FIT価格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国製エアコン部品のご紹介

この度、グローバル・シーが代理店をしている中国製のエアコン部品(特許取得済み)をご紹介致します。
製品の応用範囲:
電子膨長弁は家庭/商業用空調、多連動機、熱ポンプ、冷凍冷蔵等のシステムに広く使用されており、
ステップモーターを通し蒸発器内に入る冷凍剤流量を精確に調整することで快速且つ精確的に
コントロールし、省エネ及び効率アップを実現させる。
目的:
迅速かつ正確にコントロールし、省エネ及び効率アップに貢献します。
製品特性:
1。流量特性曲線が正比例関係にある。
2。小体積、軽重量、エネルギー消費量が少ない、高性能
3。コイル通用性が強い 1.3−6.5尺寸一致
4。環境に優しく、騒音が少ない
5。使用範囲が広い
6。製品構造の設計が業界初で、理念が先進的(特許取得済み)
7。膨張効果が良く、システム効率が良い。
8。組み合わせしやすく、安定性が良い。
9。部品精度が高く、高寿命
ご興味のある方は、グローバル・シーにお問い合わせください。
posted by Mark at 23:01| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

卒FIT」2019年だけで53万件、大手住宅メーカー・オーナーへの備え着々=自家消費か、売電か

「卒FIT」2019年だけで53万件、大手住宅メーカー・オーナーへの備え着々=自家消費か、売電か
再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)の期間満了、いわゆる「卒FIT」となる住宅が、2019年11、12月の2ヵ月間だけで約53万件発生する。 対象者は ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
太陽光パネル廃棄費用、外部積立の詳細検討へ/エネ庁WG、11日初会合
経済産業省・資源エネルギー庁は、FIT再生可能エネルギー固定価格買取制度)買い取り期間終了後の太陽光パネルなどの廃棄対策として、費用面での検討に ...
posted by Mark at 01:50| Comment(0) | FIT価格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

再生エネ、コスト下げ必須 日本経済新聞

ランド:平成31年2月期(連結)通期業績予想の修正に関するお知らせ
年度認定の事業用太陽光発電(FIT買取価格が32円/kWh〜40円/kWh)案件で、未稼働の案. 件の一部につき、国民の負担軽減の観点から、FIT 価格を見直し、 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
再生エネ、コスト下げ必須
政府は2012年に始めた固定価格買い取り制度(FITで再生エネの普及を後押ししてきたが、高 ... 太陽光の買い取り価格は19年度で1キロワット時あたり1…
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
発電カンクン、千葉のメガソーラー稼働
販売価格は固定価格買取制度(FIT)に基づき、1キロワット時(kWh)当たり36円。契約期間は20年間。 カンクンは2015年9月、発電所を運営するキミツ・メガ ...
posted by Mark at 01:49| Comment(0) | FIT価格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月22日

毎日更新 ⋅ 2019年3月22日 ニュース




太陽光の“卒FIT”53万件をめぐる争奪戦! 電力買い取りと家庭用蓄電システムに商機 (1/3)
同制度は2012年に「再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)」に移行し、認定案件は増大し続けた。買い取り期間を満了した発電設備は総称して「卒FIT」 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告 
ピナレロ ウェアブランドのドットアウトとコラボしたアパレルをリリース
背面に備えられた防水仕様のポケットは、スマホお札入れなど濡れたら困るものを入れるのにピッタリだ。が13,000円(税抜)とされているため、普段の ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告 
SBエナジー、志摩市にメガソーラー稼働、分離発注により自社でEPC
固定価格買取制度(FIT)に基づく買取価格は32円/kWh。 同発電所の営業運転開始により、同社の稼働済み再生可能エネルギー発電所は37件(太陽光36件、 ...
Google PlusFacebookTwitter
posted by Mark at 14:04| Comment(0) | FIT価格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする